TOMO
vocals, guitar
二十歳過ぎからバンドで歌い始める。
五十過ぎから文章を書き始め、書くにつれて短くなり、詩まで辿り着く。
「Zipanguの薔薇」結成をきっかけにオリジナル曲を書き始め、この度のアルバムリリースとなった。


MASAYO
vocals, percussion, harmonica
実は私3人の子供がおりまして…子供達からは「個性が強すぎる」と思われているようです。
cajōnを初めて触ったのが40代中旬。
「Cool Mint」というアコースティックGroupが原点です。
10穴のharmonicaを初めて触ったのが50代中旬。
「Zipanguの薔薇」を始めて1ヶ月も経たないうちにtomoさんから「吹いてみれば」と言われたのがきっかけです。
いくつになっても新たな経験と出会いを積み重ねていける事は幸せな事だと思います。
みんなでhappyになりましょう♬


YUKKO 
vocals, bass
Blues、Jazzが好きです。
セッションが出来るようになりたい!!との思いから音楽を始め、ゆったりペースでバンド活動を続けています。
音楽を通じて人と繋がったり世界が広がる事も大きな魅力のひとつです。


大上 悟
trumpet
9歳からトランペットを始める。
Miles Davis、Wynton Marsalisに影響を受けてジャズが好きになる。
最も敬愛するトランペッターはChet Baker。


TAWA
keyboard
鍵盤&不可思議現象をこよなく愛する。

MASAKUBOTA
percussion
14歳よりコンガを始める。
NHK『ヤングホットプラザ』『昼の散歩道』の番組担当パーカッションニストとして活動。
リズムパフォーマンス集団『Supercussin』を結成。
パーカッションワークショップ等で後進の育成にも力を入れている。
現在、Irish Trad band『SEiREN』『ikiataribattari』『Latin groo部』を結成し、西日本を拠点として
幅広いジャンルをカバーするパーカッションニストとして活躍している。

ばっちゃん
bass
14歳からベースをはじめて益田市内を中心に活動。
現在は、ブルースDUO憂歌党でアコースティックベースを担当し、島根県内、山口県、広島県で活動中。


SHOKI
guitar
2005年3月15日生まれ。島根県出雲市出身。
13歳のとき、ギターに興味をもつ。超感覚過敏を抱え生き辛ささのあるなか、それを長所に変え音楽に生かす。
『音』を敏感に拾い、すべて耳コピで奏でる。ギター=体の一部。音楽=生活。
音楽をする意味、それは『愛と平和を伝えていくため』
愛に満ちたSHOKIから放たれる屈託のない純粋な『音』が、みなさんに届きますように♪

Marty SHIN
guitar
中学2年生の頃ギターに出会う。アコギをかき鳴らして唄っていたが、高校1年、クラプトンに魅せられエレキに持ち替え。
以降、ロック、カントリー等様々なバンドで演奏しながら今に至る。
現在はカントリー系のロックを主とした楽曲をプレイするバンド、THE LAID BACKSを率いて主に広島市内で活動中。
好きなミュージシャンは、John Fogerty、Jackson Browne、Don Henley、Glenn Frey、John Mayer、etc.

益本有紀
flute
吹奏楽部入部をきっかけにフルートを始める。
ジャズをやりたいと思い始めた頃、様々な出会いにより、ジャズ、フュージョン、ポップスなどのバンドに参加。
現在もいくつかのバンドに参加し、活動中。

春樹
violin
演奏に合わせて弓を発光させる最新技術「ライトニングシステム」を操るバイオリニスト。
『まるでおとぎ話の国に迷い込んだような非日常の空間を提供する』をコンセプトとし、広島を中心に活動中。

Naomi
vocals
TOMOさんと出会って10年。この出会いが私をヴォーカリストにしてくれた。
このミュージシャンそれぞれの気持ちが詰まったレコーディングに参加出来てとても嬉しく思っています。
TOMOさんの声 (詩) を堪能して頂きたい。